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屋外看板や車に最適なステッカー

車ステッカー作成 Diskdog

屋外の看板や車には、自然条件に長期の耐久性のあるステッカーを作成する必要があります。

看板は通常10年以上使用しますのでステッカーも見合った期間の耐久性が必要です。

車や看板に最も人気のある素材は、白エンビステッカーです!

車用ステッカー作成見積り・価格表はこちら→ お見積もり無料

エンビステッカーの人気の理由

エンビステッカーは、伸縮性があるので車の曲面にも貼れます。耐候性も6年以上あり十分です。

コスト面も、汎用性があるので「安価」で提供されています。

その他の素材には

メタルステッカー が人気です。

メタルステッカーは耐候性が白エンビと比較して1~2年ほど低いですが、金属光沢があり、きれいなステッカーに仕上がりますので人気があります。

エンビ素材の画像

ステッカー糊(粘着剤)について

溶剤系アクリル粘着糊が可
溶剤系アクリル糊の方が、ステッカーをはがした時糊残りが少なく、多量のインクで印刷しても問題がおきにくい高級品です。屋外長期ステッカーにお勧めです。
当社作成するステッカーは全て溶剤系アクリル粘着剤です。
ステッカーがすぐ剝がれてしまう素材には
ステッカーを貼っても簡単にはがれて、密着できない素材(PE,PP)には「難接着材に着くステッカー」があります。
当社では「→超強力粘着ステッカー」として紹介しています。
ステッカーが密着できなくてお困りの方は、ご訪問ください。
水性系アクリル粘着糊は不可
水性のものはエマルジョンタイプとかポリアクリル糊などと呼ばれることもあります。価格が安いメリットはありますが、インク量の多い印刷時は縮み・トンネル・糊残りなどの問題があります。お勧めできません。

ラミネート加工について

ラミネート加工
屋外長期のステッカーには、UVカットラミネートでの加工が必要です。
PP加工とは
一般印刷で多く使用される単なる「PP加工」は紫外線カット機能が無く紫外線の影響で印刷が消えていきますので屋外使用には適していません。注意が必要です。

ステッカーの印刷方法

印刷インクは「溶剤インク」で印刷する必要があります。トナー・染料インク・水性インクは不可。

インクジェット印刷
少量のフルカラーステッカーを作成する場合に最も安価で紫外線耐久性のある印刷方法がインクジェットによる溶剤インク印刷です。
シルク印刷(プロセス印刷・スクリーン印刷)
シルク印刷は溶剤系インクで印刷できますが「製版」「フィルム」「版下」を各色ごとに製版するため、少量(1000枚以下)の製作にはコストがかかり高いものになる欠点があります。
オフセット等、一般印刷
輪転機やオフセット印刷もシルク印刷同様に「製版」の作業がありますので少量のステッカー印刷ではコストがかかる欠点がありますが、大量の印刷では安価に製作できます。1万枚以上の大量印刷では一般印刷をお勧めします。
(当社ではインクジェット・シルク印刷しかお受けしていません)

以上の点を考慮して車など屋外長期に使用するステッカーは製作(注文)すると間違いがありません。

サンプリント(当社)で製作する屋外・車ステッカーは全て上記の点をクリヤーしています。

ステッカーについてのご質問やわからないことは下記からお受けしていますのでお気軽にお問合せください。